今では多くの人が、フォトショップまたはお直しの存在をご存じのはず。特にファッション雑誌や化粧品の広告では少しお直しすることは珍しくないようだが、中には明らかにやり過ぎのものもある。

その1つが、ドリュー・バリモアが表紙を飾った『InStyle』誌だ。<Huffington Post>は、「ドリューのヒップは一体、どうなってしまったんだ!?」としている。

その他、フォトショップの失敗例はコチラからどうぞ。アン・ハサウェイのキレイすぎるワキの下や、細いウエストをさらに細くされてしまったキャサリン妃、腰まわりをスッキリとさせたキム・カーダシアンなんてのはまだカワイイほうで、異常に伸びた二の腕や、下半身だけをスーパーモデルのものとすり替えた写真、明らかに骨格を無視したもの、髪の色を黒に染められてしまったウィリアム王子、左腕がなくなってしまった女性、いじりすぎて「そっくりさん」になってしまったズーイー・デシャネルと、ツッコミどころが満載です!