講談社コミックス「この彼女はフィクションです」最終4巻発売

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展開予測不能の極限恋物語、衝撃と感動の最終巻!
講談社より発売された、コミック「この彼女はフィクションです」第4巻のご紹介。
 
同作品は、「CHIMES」などを手がけた渡辺静さんによる人気作品で、今回最終巻となる。価格は440円(税込)。
 
この彼女はフィクションです。
主人公・葉村裕里には、10年間続けている誰にも言えない趣味があった。それは、彼のオリジナルキャラクター『ミチル』を制作することだった。
 
しかし、現実の女の子に恋をしてしまった裕里は、その趣味を捨てる決心をするのだが、その時何故か、彼の目の前でまさに『設定通り』のミチルが現れるのだった…。

第4巻では、もう一人の創作の少女『アム』が現実化してしまい、物語はさらに加速する模様。究極の結末を前に、ユーリが選んだ答えとは…?

【記事:フェイトちゃん】

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この彼女はフィクションです。(4) <完>
この彼女はフィクションです。(4) <完> (講談社コミックス) [コミック]


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