最新シリーズの主役機・ガンダムAGE-1をはじめ、歴代ガンダムのガンプラが勢ぞろい!

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絶賛放送中の機動戦士ガンダムAGEに加え、『機動戦士ガンダムUC episode4「重力の井戸の底で」』のイベント上映が11月12日(土)からスタートするなど、ますますの盛り上がりを見せているガンダムシリーズ。そんななか、昨年30周年を迎えた“ガンプラ”の大型イベント「ガンプラEXPOワールドツアージャパン2011」が、秋葉原UDX AKIBA_SQUAREで開催中だ。

【写真】シャアのフィギュアとセットになったザクのガンプラも展示

会場には、最新作の機動戦士ガンダムAGEを筆頭に、機動戦士ガンダムUCや多くの女性ファンから支持される機動戦士ガンダムSEEDなど、シリーズ全作のガンプラが巨大ジオラマで展示されているほか、ガンプラ製作の楽しさが疑似体験できるブースや、イベント限定商品の販売コーナーなども設置。

また、世界で唯一のガンプラ生産拠点「バンダイホビーセンター」のサテライトコーナーも設けられ、大勢の開発スタッフの手にかかり、最新のガンプラが作り出される様子をリアルタイムで鑑賞することも可能! さらに、バンダイ公式のガンプラ作品コンテスト「ガンプラビルダーズワールドカップ2011」の日本大会最終審査も同時進行で行われるので、ガンプラファンにとっては、こちらも見逃せないポイントだ。

販売コーナーでは、全身が光沢のある素材で覆われた「1/48 メガサイズモデル RX-78-2 ガンダム エクストラフィニッシュVer.」(1万4000円)や、重厚感あふれるカラーリングが施された「HG 1/144 ガンダムAGE-1ノーマル フルカラーメッキVer.」(2000円)、各部位がクリアパーツで作られた「MG 1/100 量産型ザク Ver.2.0 クリアカラー」(3500円)など、ここでしか買えない限定アイテムが勢ぞろいしている。【東京ウォーカー】

※「ガンプラEXPOワールドツアージャパン2011」:11月4日(金)から6日(日)まで、秋葉原UDX AKIBA_SQUAREで開催

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