社会人なら誰でも、自分らしさを存分に発揮しながら、多くの人々から感謝され、生き甲斐や喜びを味わえる仕事を担当したいと思いますよね?そして、自然体でいるだけなのに、次々にチャンスに恵まれたら、どんなに素晴らしい毎日になるでしょうか?

 そのような働き方ができる人が、「選ばれる人」です。

「選ばれる人」といっても、特別な才能を持ったスーパーエリートのことではありません。

 ある一定のコツを身につけてしまえば、誰でも「選ばれる人」になれるのです。

 昔から、「職業に貴賤なし」と言われています。

 しかし、これはあくまでも建て前論。

 実際に、その職業、あるいは企業や職場が担当している業務機能を俯瞰的に見てみれば、必ずしもすべての仕事に等しく価値があるとは言えません。

 あまり大きな声では言えませんが、どのような職業や職場にも、大勢の人が憧れる「いい仕事」や「オイシイ仕事」があります。

 その反対に、誰もが避けたいと思う「イヤな仕事」や、「必要悪」とか「雑用」などと呼ばれる、価値の低い仕事もあるものです。

 あなたの職場でも、思い当たることがありませんか?

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