一般社団法人コンピュータエンターテイメント協会(略称:CESA)より、東京ゲームショウ2011の最終日に発表された「日本ゲーム大賞2011 フューチャー部門」の受賞作品をご紹介。
 
これは、東京ゲームショウ2011に発表及び出展された未発売作品を対象に、開催期間中の9月26日〜17日までの3日間で来場者投票が実施され、その後選考委員会の審査で、今後を期待される作品を選出されるというもの。

今回受賞されたのは、以下の通り。
・アスラズラース(カプコン)
・英雄伝説 碧の軌跡(日本ファルコム)
・機動戦士ガンダム EXTREME VS.(バンダイナムコゲームス)
・ドラゴンズドグマ(カプコン)
・バイナリードメイン(セガ)
・バトルフィールド3(エレクトロニック・アーツ)
・ファイナルファンタジー13-2(スクウェア・エニックス)
・ファイナルファンタジー零式(スクウェア・エニックス)
・ファンタシースターオンライン2(セガ)
・モンスターハンター3(トライ)G(カプコン)

また、今年はSNS上のタイトルの中から、今年を象徴するに相応しいタイトルに与えられる特別賞が設けられ、今回はコナミデジタルエンタテインメントの「ドラゴンコレクション」が受賞された模様。

【記事:フェイトちゃん】

▼外部リンク
日本ゲーム大賞(pdf)
日本ゲーム大賞 プレスリリース


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