角川文庫「GOSICKVIII下‐ゴシック・神々の黄昏‐」発売

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(画像:amazon.co.jpより)
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世界がどう変わろうとも、これきり、離れるものか。角川書店より、ライトノベル「GOSICKVIII下‐ゴシック・神々の黄昏‐」が発売された。

同作品は、東洋からの留学生としてソヴュールにやってきた主人公の久城 一弥(くじょう かずや)が、人形と見紛うほどの美しい少女ヴィクトリカ・ド・ブロワと出会い、様々な事件を解決していくというもの。

「GOSICKVIII下‐ゴシック・神々の黄昏‐」では、幽閉されていたヴィクトリカが母コルデリアの身代わり計画により脱出、さらに徴兵された一弥は、ある日の敵襲で…。

なお、「GOSICKVIII下‐ゴシック・神々の黄昏‐」の価格は540円(税込)。

【記事:フェイトちゃん】


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GOSICKVIII下‐ゴシック・神々の黄昏‐
GOSICKVIII下‐ゴシック・神々の黄昏‐ (角川文庫 さ 48-28) [文庫]

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