イケア・ジャパン(株)は、7月28日(木)〜8月3日(水)の7日間、真言宗総本山 東寺 教王護国寺にて、「3畳エキシビション」を開催、“家の大切さ”を改めて提唱する。

イケアでは、「やっぱり家が世界で一番」との考えから、より多くの人たちにより快適な暮らしができるよう、空間の有効活用を世界共通の課題として捉え、日々取り組んでいる。
今回開催する「3畳エキシビション」は、イケア・ジャパンが日本への進出5年目を迎える今年、イケアが日本市場に存在する意義などを振り返る中で、改めて「家での暮らしの大切さ」を提唱するとともに、3畳という空間を使い、少し視点を変えるだけで楽しい生活が送れるということを啓蒙する。具体的には、床面積3畳(約4.8平米)の立方体を約15個用意、リビングスペース、ベッドルーム、子供部屋、書斎などを立方体の中に作りこんでいく。

■3畳エキシビジョン イベント概要
日時:7月28日(木) 〜 8月3日(水) 8:30-17:00
ただし、28日(木)は15:00-17:00
場所:真言宗総本山 東寺 教王護国寺
住所:京都府京都市南区九条町1番地