6月21日にローソンから新ブランド「マムズキッチンサンド」が発売されました。その新商品発表パーティに参加してきましたので、皆様に新感覚のサンドイッチをご紹介したいと思います。

皆様こんにちは。カラーコンサルタントRosa山田美帆です。

6月21日にローソンから新ブランド「マムズキッチンサンド」が発売されました。「マムズキッチン」のブランドコンセプトは「ローソンのサンドイッチはすべてのひとに‘やさしい’サンドイッチ」となっており、消費者の意見を基に商品開発がおこなわれているそうです。ブランドが目指すサンドイッチは手作りの温かさを感じる、パン、具材、味付けにこだわったヨーロッパの田舎のお母さんの手作りのようなサンドイッチとなっており従来の三角形のサンドイッチとは全く違ったものとなります。

今回、新発売されたサンドイッチは「はさみたてチャバタ」。このサンドイッチを開発するに当たって、「そもそもサンドイッチとはどんな食べ物なのだろう?」ということから追及していったそうです。
そこで従来のサンドイッチに対する不満を集約することによって、新しいサンドイッチに対する方向性を見出したわけです。

まずコンビニのサンドイッチの不満として、「マヨネーズの味しかしない」「パンが水分を吸ってべちゃべちゃ」「野菜がしなしな」「おしゃれじゃない」「食事の時間が楽しくない」などが挙げられたそうです。そしてこの意見に対して、「パンそのものをおいしくする」「シャキッとフレッシュな具は欠かせない」「今までの常識にとらわれずサンドイッチをいちから作り変えよう」ということで開発を始めたそうです。


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