(ネタバレ注意)「GOSICK-ゴシック-」第12話、木登りに憧れるヴィクトリカ。

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(画像:amazon.co.jp)
第12話「夏の午後に蝉の声を聞く」TVアニメ「ゴシック」第12話が放送された。

夏休み、生徒たちが避暑に出かけるなか、ヴィクトリカはひとり退屈そうにすごしていた。

一弥はアブリルに地中海へ一緒に行こうと誘われるが、ヴィクトリカが心配になり、列車に乗り込む寸前で思いとどまり、断ってしまう。
 
そして日本から届いた荷物を持ってヴィクトリカの元をたずね、彼は日本での日々に思いを馳せる。

今回は、塔ではなく大きな樹の下で一日を過ごす一弥とヴィクトリカ。

問題は一瞬で解けるヴィクトリカですが、木にはうまく登れず、さらに降りられない様子。事件のない日常の中の小さな出来事、とにかくヴィクトリカのかわいらしさがずっと続いたお話でした。
 
そして、一弥が一緒によくいるヴィクトリカが女の子である事を知り、ショックをうけるアブリル。彼女は、一弥に想いを…?

(C)2011 桜庭一樹・武田日向・角川書店/GOSICK製作委員会

▼外部リンク
GOSICK-ゴシック-
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