(ネタバレ注意)「GOSICK-ゴシック-」第11話、私はもう違うのだ、昔の私とは。

写真拡大

(画像:amazon.co.jp)
第11話「そのドリルは雄弁に愛を語る」TVアニメ「ゴシック」第11話が放送された。

学園に、警視総監夫人のジャクリーヌが客としてやってきた。案内を任された一弥だが、ついついジャクリーヌのペースに巻き込まれ、図書館へ行くことに。

そこでジャクリーヌはヴィクトリカと出会い、数年前殺人事件の容疑者にされたことを打ち明ける。そこには、ジャクリーヌ、そして彼女を救おうとしたブロワ警部の過去があった。
  
お人形のふりをするヴィクトリカ、キャンディーを素早く奪い口にするヴィクトリカ、過去の感情のなかったヴィクトリカなど、彼女の見所も満載でした。

ヴィクトリカのかつての要求を飲んでいたブロワ警部は、改めてヴィクトリカに無かったものを指摘。うろたえるヴィクトリカ、彼女の過去とは、いったいどのような物だったのでしょうか。

(C)2011 桜庭一樹・武田日向・角川書店/GOSICK製作委員会

▼外部リンク
GOSICK-ゴシック-
【Amazon.co.jp限定ヴィクトリカ コルクコースター付】 GOSICK-ゴシック-BD版 第1巻 [Blu-ray]


■関連記事
【行ってみたシリーズ】秋葉原「はんだづけカフェ」に行ってみた。
【モノポリー】世界チャンピオン直伝「モノポリー講習会」開催決定!
【モノポリー】第17回日本モノポリー協会「会長杯」開催決定!
(ネタバレ注意)アニメ「インフィニット・ストラトス」第12話、何の為に?
【アニメ】「WORKING!!」アニメ第2期製作決定!