(ネタバレ注意)アニメ「フラクタル」第10話、明らかになってきた真実とは。

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(画像:amazon.co.jp)
第10話「僧院へ」アニメ「フラクタル」第10話が放送された。
 
クレインとネッサの前から、フリュネは去ってしまった。そして、ついにロスミレ派と僧院の全面戦争が始まった。

そんな中で、攻防真っ只中で、飛空船にのったクレインとネッサが、グラニッツと合流する。
 
クレインはグラニッツのメンバーに、フリュネが僧院に向かった事を伝え、そしてクレインとスンダの二人が、飛空船で僧院に向かう事に。
 
僧院の奥でフリュネが対面した、「フラクタルシステム」を管理する最高位・祭司長であるモーラン。彼女とフリュネの関係が、そしてフリュネへの思いが明らかに…?
 
モーランがフリュネへ向ける、憎しみとも嫉妬ともとれる表情は、なかなか見れるものではありません。 

さらに、フリュネと「フラクタルシステム」を管理する科学者・バローとの関係は…?
 
次々に明らかになってくる事実、フリュネを連れ戻す事が、果たして本当に良い事なのか。今後の展開に注目しましょう!

(C)フルクタル製作委員会

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フラクタル
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