(画像:平 将明さん公式Twitterより)

自由民主党所属の衆議院議員・平 将明(たいら まさあき)さんは自身の公式Twitterにて『搭乗式人型二足歩行ロボットの実現に向けた取り組みが、自民党のマニフェストに入るかも』とツイートしていたことでネット住民からの注目を集める格好となったようだ。

同氏はガンダムはあくまで象徴であり目標ではないとしながらも、『人間が搭乗して操縦する人型の大型作業機械。コア技術はすでに存在する。問題は産業化の可能性。本当の目的はGMの量産。人々を納得させるためのプロトタイプとしてのガンダム。』とツイート。

ほかにもガンダムの代替イメージとして『体長3〜5m位が現実的。まずはサイズはパトレイバーですね。』、『6本脚(タチコマ型)は安定度が増すが、人の体(+感覚)とのインターフェイス上問題あり。』などなど、アニメに登場するロボットの名前が多数登場するなど、平 将明さんがガンダムに搭乗する日も近いのだろうか。


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Twitter / 平将明: 搭乗式人型二足歩行ロボットの実現に向けた取り組みが、 ...


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