絶対に検索してはいけない言葉シリーズGoogleで『Chorome ゴミブラウザ』と検索すると...

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(画像:Google検索結果より)

多言語対応サーチエンジン・Googleはインターネットを利用する上で欠かせないWebコンテンツのひとつ。誤って『日刊テラヴォー』と入力しても『もしかして: 日刊テラフォー』と表示されるなど、こちらの入力ミスさえも把握してくれる親切心も持ち合わせているようである。

しかし、Googleには親切心だけでなく自尊心も存在しているのか、同社が展開するブラウザ・Chrome(クローム)に対して『Chorome ゴミブラウザ』と入力し、検索をかけてみると『Chrome 神ブラウザ』という手前味噌な表示。

Twitpicに寄せられた画像からは『Chorome ダメブラウザ』⇒『Chorome タブブラウザ』、『Chorome カスブラウザ』⇒『Chorome 仮想ブラウザ』、さらには『Opera カスブラウザ』⇒『Opera クソブラウザ』という検索結果を見ることができる。


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Googleさんマジ極悪非道 on Twitpic


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