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テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA )」より


突然失礼いたします。こちら弊社代表取締役社長、出澤のブログでございますが、出澤の執筆ペースが芳しくないので、本日も社員のスエヒロが代打で「会社」や「社長」について書かせて頂きたいと思います。育成選手枠の気持ちで宜しくお願いします。

名言

偉人、先人が残した心に響く言葉、名言。皆様も心に残っている言葉や好きな名言がひとつはあるのではないでしょうか。最近ですとtwitterなんかでも、名言botのツイートがリツイートされてTLに流れて来たりすることがありますよね。

一方、オリジナルのポエムを定期的に発表し、その独自の世界観を広げる弊社代表取締役社長出澤でございますが、流石にここぞという場面ではビシッと引き締まった言葉を社員に投げかけ会社の雰囲気をキリリとさしております。ただ、ポエムと一緒に創作ダンスを披露するのは正直勘弁してください。「淋しげなユン・ピョウが窓から竹輪を投げる心象風景の輪舞曲2011」とか。難解過ぎますよ、社長。

そんな吟遊詩人出澤はさておき。名言の話ですね。人の心に残るような素晴らしい言葉は、豊富な人生経験、磨かれた感性、類まれな才能を持った人が残したものが多く、普通の人にはなかなか出てこない言葉が多いものです。当たり前なんですが。これをもうちょっと何とか出来ないかな、と先日思いまして。後世の残るような名言を残したいですよね、みんなやっぱり。

でいろいろ考えたんですが、少しアプローチを変えてみて、普通の言葉でも「名言っぽい雰囲気」を出せれば、なんか結構ごまかせるんじゃないかと思いまして。


どういう事かというと例えばですね、「夏は暑い」というありきたりな言葉を、



そう語る出澤社長。その"熱い"眼差しは遠く未来を見つめている───。


こういう感じで、「雑誌のインタビューの冒頭」みたいな雰囲気を積極的に出せば、当たり前のこと言ってるだけなんですが、なんとなく含みがありそうな、世の中の真理を言ってそうな雰囲気で誤魔化せそうな。この方法で外堀から埋めていけば、なんてことない言葉も、なんとなく名言になるんじゃないかと。







出澤社長に、その"ピリリと辛い"仕事術の秘密を聞く───。






人も空も移りゆくもの、そう語る出澤社長───。






出澤社長のスピード思考法、その驚きの秘密に迫る───。






時間の使い方一つで全てが変わる、出澤社長の時間術───。






明日は今日とは違う一日。出澤社長が日々の想いを語る───。





会社とはある意味カンパニー、出澤社長勝利の方程式とは───。




おでんが思ったより熱い、そう語る出澤社長の目に映る未来───。





インターネット、それ以上でもそれ以下でもない。まさにインターネット───。






出澤剛、まさに出澤剛。そう出澤で剛なのである───。


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この記事の元ブログ: 名言メソッド


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