【YouTube】クルム伊達選手のライジングサーブ

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(画像:Australian Open TVより)

オーストラリア・メルボルンで行われているテニスの全豪オープン。日本からは錦織圭選手や、森田あゆみ選手、クルム伊達選手などが出場しているようです。

同大会にてポーランドのアグニエシュカ・ラドワンスカ選手と対戦することになったクルム伊達選手。スコア40-40のデュースで迎えた局面にてクルム伊達選手がサーブを繰り出すと相手選手のラケットが根元からポッキリと折れてしまうハプニングが発生。相手選手の呆然とする表情がピックアップされていましたが、元々ラケットが劣化していたのか、それとも凄まじい破壊力だったのか。

野球ではバットが折れる光景を時々見かけることもありますが、テニスの試合中にラケットが折れてしまうのは珍しい出来事だったのではないでしょうか。

Racquet flies off handle - Australian Open 2011



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