スクエニ女性社員がマンガをジャケ買いして失敗「エロマンガだった」

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世界的に有名なゲームメーカーのスクウェア・エニックス。その宣伝部で活躍しているスタッフ・りえこむさん(ハンドルネーム)は、コミュニケーションサービスTwitterでダイタンな発言をすることで有名な名物社員で、多くのファンがいる不思議な妖精である。

そんなりえこむさんが、イイ感じのジャケットデザインのマンガを発見。内容を確認せずに気に入って購入したところ、実はエロマンガだったことが判明。意に反する内容だったため、Twitterで「ジャケ買いした漫画が女性週刊誌に載ってそうなエロマンガだった件」とコメントして嘆いている。

ここ最近、りえこむさんはTwitterで「酒が飲みたい… オメェどこ中ヨォ! オレッチアル中だけどォ! なぁんてね くすすす…はぁ〜」などとコメントしている事もあり、けっこう疲れがたまっているようす。そんななかで間違ってエロマンガを買ってしまったわけで、かなりガッカリしたのではないだろうか?

りえこむさんが買ったエロマンガが、東京都の青少年保護育成条例に触れる内容のエロマンガじゃないことを祈りたい。ちなみにスクウェア・エニックスの月刊マンガ雑誌『ガンガン』は毎月12日に発売だぞ!

screenshot:Twitter.