東京・お台場に降り立った等身大ガンダムは国内だけでなく海外からも大きな反響を呼んだようですが、中国・四川省成都市の遊園地『国色天郷楽園』で建造中の巨大ロボットはいろいろな意味で反響を呼ぶ形となりました。

Webサイト『【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)』によれば、巨大ロボットが機動戦士ガンダムによく似ていることを指摘された同園では、修理中との理由から顔部分を布で覆いながら建造作業に当たっているようです。当初描いていたイメージより、異なる仕上がりになってしまったとコメントしているようです。

機動戦士ガンダムとよく似た巨大ロボット。V字アンテナのような部分は折れ曲がり、白い悪魔ならぬ金色の悪魔と化したボディカラーは百式を意識したのでしょうか。現在は修理中という名のベールに包まれています。大地に立つ日は来るのでしょうか。


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中国の『偽造戦士ガンダム』 広報がパクリを否定するも、 顔を隠して改造開始 【頭隠して尻隠さず】:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)


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