『レベルファイブ スタジアム』ネーミン延長
「レイトン教授シリーズ」や「イナズマイレブンシリーズ」など人気ゲームソフトを数多く手がける株式会社レベルファイブが、2008年3月より3年間の契約で福岡市からネーミングライツ権を取得していた『博多の森球技場』の契約を、引き続き『レベルファイブ スタジアム』として3年間更新したことを発表した。
今回のネーミングライツ契約延長の背景として同社では「アビスパ福岡のJ1昇格に向けたバックアップ及び、地元企業としてスポーツ事業への貢献になればと」とコメントしている。

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