福岡国際センターで行われた大相撲十一月場所2日目で、横綱・白鵬は東前頭筆頭・稀勢の里に寄り切りで敗れ、初場所14日目から続いていた連勝記録は63で止まった。元横綱・双葉山の69連勝を超えることはできなかった。

 この連勝ストップについてネット上では、

「まさか負けるとは思わなかった」
「キセノン(稀勢の里のこと)の時代がくるな」
「あーあ。なんか残念」
「マジかよ。ショックで仕事探す気なくなったわ」
「勝つ可能性あるのはキセノンと琴欧洲と把瑠都だけだからな」
「多分一番びっくりしてるのはキセノン本人w」
「負けたからハロワ行くのやめたわ」
「ただでさえ客入り悪いのに、もう今場所の見所無くなったな」
「相撲界唯一のネタが…」
「うわああ明日仕事やすもう」
「しかしこれで視聴率はガタ落ちだな」

 などの意見が寄せられた。

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【相撲】 白鵬敗れる。連勝記録が63でストップ(痛いニュース)

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