日本女子バレーが32年ぶりにメダルを獲得した。2010年11月14日に行われた「バレーボール・女子世界選手権」の3位決定戦でアメリカと対戦した日本は、フルセットの末3‐2でアメリカを下し、銅メダルを獲得した。エース木村沙織(24)が28得点の活躍で逆転勝ちした。メダルは78年レニングラード(現サンクトペテルブルク)大会以来。

   金メダルは、決勝でブラジルを破ったロシアが獲得した。

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