昔のメイドさんはオムライスに絵を描いてくれたのか否か『英国メイドの世界』

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(画像:amazon.co.jp)

『メイド』と聞けば秋葉原のメイドカフェで笑顔を振りまく、フリフリのメイド服を身に着けた女の子をイメージしてしまいがちですが、明日11(木)発売の本を読むと、メイドという言葉から抱きがちなイメージや印象といったものが少なからず変化するとのことです。

2010年11月11日(木)発売予定の 久我真樹さん著『英国メイドの世界』(講談社刊)は、本物のメイド大全と謳った1冊になるようです。

階級社会といったステージ制が敷かれた時代背景をベースとした当時、メイドという職業に就いていた女性たちにはどのような仕事が課せられていたのか、どんな暮らしぶりだったのかなど興味深い事実を紐解くことができるようです。

メイドの真の姿を追いかけた『英国メイドの世界』は価格2,940円です。


▼外部リンク

英国メイドの世界 久我真樹 講談社
英国メイドの世界


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