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テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA )」より



プロ野球の「2010年ドラフト会議」が10月28日、東京都港区のグランドプリンスホテル新高輪の大宴会場「飛天」で行われた。西武の渡辺久信監督は、2年連続で1位くじを当てる強運ぶりを発揮し、最速155kmの速球が武器の早大・大石達也投手の交渉権を獲得。

そして、もう一人の注目選手は「ハンカチ王子」こと早稲田大学の斎藤佑樹投手。1位指名に選んだのはヤクルト、日ハム、ロッテ、ソフトバンクの4球団。結果、日ハムが交渉権を獲得した。

日ハム入団ともなれば、同じパリーグで楽天の田中将大投手との投げ合いが実現する可能性も高い。

…と、世間から大注目を浴びる今年のドラフト会議ですが、「ハンカチ王子」こと斎藤投手は今年のドラフト会議の「4大王子」の一人にすぎません。では、残りの三王子には、どのような王子がいたのかご存知ですか?

三人が何王子と呼ばれているのか、どのような特徴があるのかをご紹介いたしましょう。


▼コシバキ王子

脚が超遅い。
あと、髪を切れ。


▼アイパッチ王子

独特の雰囲気を醸し出し、対戦校に威圧を与えた。
しかし、2塁と3塁の盗塁を見逃しまくるという欠点も。
あと、ひげを剃れ。


▼ハンダチ王子

笑うな。

三人とも、スカウトには見向きもされませんでした。



この記事の元ブログ: ハンカチ王子以外にもいた!? ドラフト会議の「○○王子」


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