『MacBook Air』の製品プロモーションをまたも広島弁で! 「お好み焼き2枚分」

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今年の5月に話題になった、広島弁で『iPad』のプロモーションをする動画に続き、今度はAppleの新製品『MacBook Air』を広島弁に訳してプロモーションする動画が公開された。今回も前回同様に広島ご当地ネタがふんだんに盛り込まれている。

例えば厚さに関しては大きさ「目方がお好み焼きたった3枚くらいでね」と広島名物お好み焼きに例えている。今回の『MacBook Air』は確かに極薄で話題になっているが、そこにお好み焼きをたとえに出した。

以下一部抜粋。
「『iPad』から学んできたことがなけんにゃ、この『MacBook Air』は今ある形に存在せんかったじゃけんの」「鍵はタッチがソフトの動作にブチ大事なゆうことよ。ディスプレイに付けよかおもてみても、それはええ位置じゃないのってわしらわかったんやね。“お好み焼きをこがいにして作るものがどこにおるんが、手あげてこがいにしていらんわ、いたしかろうが、まるくまるく作れがせんじゃろが!”ノートでマルチタッチをやるのはいちばんええな、トラックパットを通すことなんね」

この説明を聞いても一部理解出来ない方言がまざっている。広島の方ならわかるのだろうか。

今後もAppleの新製品プロモーション動画を広島弁化してくれることに期待したい。新作動画が公開されるたびにガジェット通信で紹介したいと思うぞ。ちなみに今回の動画には「β版」と明記されており、もしかしたら、更に完成度の上がった動画が公開される可能性がある。

【高画質】MacBook Air はの、ほんまにノートブックの未来じゃ。β版(ニコニコ動画)

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