【CEATEC JAPAN 2010】超大画面で発売前の『グランツーリスモ 5』を3D体験!

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10月6日から9日にかけて千葉・幕張メッセで開催している家電・ITの国内最大の見本市『CEATEC JAPAN 2010』。ソニーブースでは、超大型の3D LEDディスプレーが展示されており、多人数で3D映像を同時に楽しむことができます。

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間近で見ると、LEDを敷き詰めたパネルが並べられています
ディスプレーは横21.7m×縦4.8mの超大型サイズ。LEDを敷き詰めたパネルを並べて、大画面を実現しています。ディスプレー上には3D映像が映し出され、ブースで配られる3Dメガネをかけると多人数が同時に3D映像を楽しめるという仕掛け。

ブースでは、11月3日に発売予定のPlayStation 3用ゲーム『グランツーリスモ 5』(ソニー・コンピュータエンタテインメント)のドライバーズシートが設置され、ブース上でプレイするゲームの映像を大画面3Dのド迫力で楽しむことができます。今後イベントなどでこの巨大ディスプレーを目にすることがあるかもしれません。大画面3Dゲーム大会なんてできたら楽しそうですね。


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