スーツも3Dへ もてスリムが更に進化

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 「AOKI(アオキ)」は、動きやすさを追求した進化型スリムスーツ「3Dスリム」を発売した。「3Dスリム」は、人間工学に基づく立体縫製により、スリムなデザインと快適な動きやすさを兼ね備えた新製品。この発売に伴い、10月1日よりイメージキャラクターにKAT-TUNの亀梨和也を起用したテレビCMを放映する。価格は税込18,900円から。


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 「3Dスリム」は、細身シルエットでヤング世代から支持を得ている人気のロングセラー商品「もてスリム」の次世代スーツとして開発がスタートした。信州大学繊維学部との共同研究により日常的な動作とスーツの関係を分析し、最適な着用感を実現した「ロイヤルコンフォートスーツ」の技術を導入。人間工学をもとにした「ロイヤルコンフォートスーツ」の型紙を使用し、立体縫製で製作。「もてスリム」のスタイルアップデザインを維持しながらも、動きやすく着やすいスリムスーツを実現した。


 10月よりオンエアされるCMでは、「3Dスリム」を着用した亀梨和也が目の前に広がる無数のレーザーを、アクロバティックな動きで回避していくシーンがダイナミックな映像とともに描かている。ハードな動きの多い撮影に亀梨和也は、「動きを邪魔しないどころか、とても動きやすくてスムーズに撮影に臨むことができました。」と「3Dスリム」を絶賛。レーザー網をかいくぐるというアクティブなシーンにおいても動きやすいことをアピールしたCMに仕上がっている。