女子高生とゴキブリがクッキーと勘違いしてホウ酸団子を口に運ぶ

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今週21日(火)大阪市内に位置する高校でゴキブリを殲滅するためのホウ酸団子をクッキーと誤って食べた女子生徒が救急車で搬送されるという事件が起きていたようです。

同校では、猛暑の影響もあってかゴキブリが大量発生。そこで家庭科の女性教師が自家製のウ酸団子を職員室に持ち込んでいましたが、その場に居合わせた女子生徒がコレは何か?と質問したところ、この教師は冗談でクッキーと回答。

この言葉を信じた生徒は周囲の目が離れた直後に口へと運びましたが、あまりのマズさに吐き出し病院へと運ばれていったようです。救急搬送された病院で胃洗浄などの措置を受け、現在では体調に問題はなく回復を見せているとのことです。

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