自慰行為で死亡説?テクノブレイクの真偽はいかに

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ネット掲示板を中心に話題を集めている自慰行為における死亡説。とあるアダルト向けのWEBサイトに宮城県に住む男子高校生が過度な自慰行為で死亡したというニュースが掲載されています。

宮城県立病院の診断によれば、この男子高校生は1日のうちに10回以上もの自慰行為を行い、精巣内の精子を必要以上に分泌。これにより性ホルモンを過剰に分泌してしまい、脳波が興奮状態へと陥り、やがては心配停止にまで至ったとされています。

性ホルモンの過剰分泌によって引き起こされる症状を総じて『テクノブレイク』と呼ぶそうですが、果たしてそんな事態が実際に起こるものなのか、ピンクな都市伝説にまた新たなる1ページが刻まれたのではないでしょうか。

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