6月5日(土)に横浜・馬車道にオープンする「キャプテン翼スタジアム」 駅から徒歩1分という好アクセスながら、海風が気持ちいい絶好のロケーション

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まもなく開幕を迎えるサッカーW杯。次第に観戦ムードが高まるなか、さらにムードを盛り上げる新名所「キャプテン翼スタジアム」が横浜・馬車道に6月5日(土)に誕生する。オープンを間近にひかえ、いよいよその全貌が見えてきた!

【写真】ファン必見! “キャプ翼”とのコラボバーガー

このスタジアムは、「スポージアム横浜」の中に出来る多目的フットサルコート。サッカーだけでなく、テニスやダンス、ランニングなど、さまざまなスポーツに対応できるコートが全部で3面あり、「若林コート」「岬コート」「翼コート」と、“キャプテン翼”に登場するキャラクターの名前がついている。駅から徒歩1分という好アクセスながら、海風が気持ちいい絶好のロケーションで、スポーツを楽しむことが出来る。また、夜23時まで営業しているので会社帰りに行けるのもうれしい。

また、「スポージアム横浜」には、“キャプテン翼”をモチーフにしたカフェ「Tsubasa Cafe」も併設。その名のとおり、“キャプ翼”づくしのカフェで、作者の高橋陽一氏所蔵の貴重な“キャプ翼”グッズの展示や、“キャプ翼”にちなんだメニューも楽しめる。なかでも、翼が在籍するスペインのイベリコ豚を使用した「Tsubasaバーガー」(980円)やオリジナルビール“ツバサホワイト”がおすすめ。店内には大型プロジェクターが設置されていて、スポーツ観戦を楽しむことが出来るので、これからのシーズンはW杯観戦で盛り上がること間違いなしだ。

「スポージアム横浜」は、「キャプテン翼スタジアム」と「Tsubasa Cafe」のほか、常設のビアガーデン「横浜みなとみらいビアガーデン」を含む総合スポーツ施設。W杯ムードが盛り上がるなか、サッカーでひと汗流した後、ビアガーデンで一杯という楽しみ方は、これからますます人気を集めそうだ。【詳細は、横浜ウォーカー5月25日発売号に掲載】

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