局の方針? それとも本人の意思か? エロエロ化する平井理央アナ

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 フジテレビの平井理央アナのエロエロ化が顕著になっている。清純派アイドルとして活躍していた過去を持つ彼女だが、「フジのセクシー路線を引っ張っぱてますね」と語るのは週刊誌記者。

 彼女の“エロ路線化”を決定づけているのが、得意技「バナナ食い」。「何度が番組で披露していますが、一番衝撃的だったのが、チョコがべっとりついたバナナを食べたシーンでしょう」(週刊誌記者)。ちなみに、この時はスローでリプレイされている。「番組スタッフもお気に入りのシーンだったんでしょう」(同)
 
 男性視聴者にはうれしいエロ化だが、一部で問題となったことも。「西武入団が決まった菊池雄星選手にインタビューをした時の衣装が超ミニスカでエロすぎだと、ネットで話題になりました。10代の男の子の前でムチムチの太ももをチラつかせるどころか、見せつける感じでしかたからね。バッシングされました」(同)

 平井アナは、人気アナであった内田恭子後継者として『すぽると!』のキャスターへ。当初は清純派路線で人気を集めていたが、なぜ、エロ化が進められたのか? 彼女もいまや中堅ドコロ。女子アナ30歳定年説を前に、エロ化は局から転向要請だったのか? 「きっかけは同局の先輩ディレクターとの旅行を写真週刊誌にキャッチされた時にはじまるでしょう。またその写真が結構エグかった…。この時点で清純派なんて言えなくなってしまった。それ以降、徐々にエロ化が進み、今やフジのトップですね。本人は素の自分を出しやすくなったのかわかりませんが、積極的に挑んでいるようにも見えます」(同)。

 平井アナのイキイキとしたエロ化は一部の視聴者からは大歓迎なはず。今後も期待したい。

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