最高の転職は、まずは最高のパートナー探しから。
「短所を隠すのではなく、長所をいかに効果的にアピールするか、が転職においては重要です。そのためには“転職のプロ”の力を使う事が一番です」そう語るのは、株式会社インテリジェンスが運営する転職サービス「DODA」のキャリアコンサルタント増元ルミ氏。大手IT企業でITコンサルタントとして5年間勤めた後、「自分の経験を生かして、他の誰かの成長を応援したい」という想いから同社に転職。現在はアプリケーションエンジニアやITコンサルタントの方の転職をサポートしている。

正社員転職を支援するサービスとしては国内最大手の1つであるDODA転職支援サービス。最先端のマッチングシステムにより、約4,000社約20,000件の求人の中から一人ひとりに最も適した求人を厳選。業界に精通した専任のキャリアコンサルタントが、業界動向はもちろん、それぞれの企業の社風や職場の雰囲気、企業の方向性、成長性といった「生」の情報まで、幅広く提供している。また、突然の欠員や、若干名の募集、極秘プロジェクトに携わる人材の募集などの「非公開求人」も多数有しているのは、大手ならではといえる。その中で、増元氏は入社以来、トップコンサルタントの1人として、多くのIT業界経験者のキャリアアップをサポートしている。

「転職を希望しているITエンジニアの方の多くは、ご自身の“強み”が何かを把握されていないように思います」と語る増元氏。カウンセリングでは、「これから何をしたいか」と同じくらい「これまで何をしてきたか」をじっくりと聞き、本人も気づかない“アピールポイント”を見つけ出していく。

そして、DODAの「面接対策」も見逃せない。応募企業の面接回数、面接担当者のポジション、さらに面接の目的、重視される点など、独自の面接情報を事前に入手。それをもとにキャリアコンサルタントが、本番さながらに質問を投げかけ、話の組み立て方や身振り手振りまで、ていねいにアドバイスを行っている。

この景況感を背景に転職活動は長期化の傾向にある。しかし増元氏は「転職活動は必ずしも長くやれば良いというものではありません。適切な時に適切な決断を行う“タイミング”が重要です」と語る。

その“タイミング”を逃さぬように、魅力的で効果的な応募書類の書き方や面接対策などのサポートはもちろん、応募企業への推薦状の提出や給与・ポジション・入社日などの条件交渉の代行などの応募企業への働きかけ。そして、円満退職に向けたアドバイスに至るまで、長期的にキャリアアップをサポートする。

DODAには増元氏のような、経験豊富なキャリアコンサルタントが多数在籍している。IT業界のみならず、転職を考える全ての人に利用してもらいたい。

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