ネットPRの代表格である「ニュースリリース」。
秘伝のコツ!?をここで明らかに!

◆本投稿記事は、毎日更新中のZ会ブログ
http://www.zkaiblog.com/histaff/
の話題を元に、本サイトの読者層に合わせた形で修正しております。


「Web上のニュースリリースや情報発信といえば、Z会の手法は参考になる」

ありがたいことに、大変多くの方から言われるようになりました。

来年1月14日発売予定の『ウェブPR力 マスコミに頼らないPRとマーケティングの新ルール70』(翔泳社)にも、弊社の事例が記載されていたり、僕自身も

ネットPR事例セミナー
http://info.news2u.net/college/archive_03_01.html?banner_id=n_0925sm
次々に新しい手法に取り組む熱意と工夫が呼んだ成果/Z会の場合
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/06/03/5747

などにて、講演・取材を受けていたりします。


もちろん、ニュースリリースの原理原則論…つまり

・(ニュースリリースを)受け取った相手の立場を考える
・「継続的に」情報発信する(=自社が発信したいときだけ行う、では×)

などを無視してはいけないんですけど、

「ニュースリリースの書き方のコツ」

もいくつか存在します。


その中でも、最大のポイントの1つは

「他所のネタから、告知したいことへつなげる」

ことだと思います。


Aという商材を告知・宣伝したいのはわかります。
けれど、Aという商材の告知・宣伝をベタに行うだけでは

・つまらない文章になってしまう
・そもそも「Aという商材」に興味関心の高い対象の層にしか行き届かず、最も大事な「潜在顧客層」の掘り起こしには弱くなりがち

で、「手間かけて文章書いたのに、その効果は…」となってしまいます。


そこで、「他所からネタを引っ張る」ことをしましょう。
例として、今日、まさに先ほどZ会からリリースしたばかりのニュースリリース



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