LOVE
女の子からの告白セリフ9パターン
2009年10月12日07時00分 / 提供:オトメスゴレン
【1】「ずっと前から好きでした。」
「あなたが好き。」とストレートに表現するパターンです。「付き合ってください。」という要望を伝えないため、男性も「OKする」もしくは「断る」という返答ができず、無言が続くケースもあります。
【2】「会っているうちに、だんだん好きになっちゃった。」
見た目だけではなく、男性の性格を含めて、好きになったことを伝える表現です。
【3】「いつからか好きになっていました。」
友人へ告白する場合、活用できる表現でしょう。「いつから好きになっていたの?」などの質問を避けれます。
【4】「もっと一緒にいたい。好きで仕方がない。」
あふれる想いを伝えるパターンです。
【5】「好きです。私と付き合ってください。」
「好き」という感情と、「付き合ってください。」という要望を伝える、王道とも言える表現です。
【6】「好きです。私の彼氏になってください。(私を彼女にしてください。)」
「付き合ってください。」との異なる表現です。
【7】「〇〇さんの△△なところが好き。付き合ってください。」
好きな所を具体的に表現し、説得力を高めるパターンです。伝えられた男性は喜ぶことでしょう。
【8】「私と付き合って。好きにさせたのは、あなたなんだから。」
女の子が主導権を握りながら、デートを重ねていた場合に有効な方法です。振られた場合、ちょっと恥ずかしいセリフなので、告白してもOKをもらえる自信があったときに言い放った方が良いでしょう。
【9】「こんなところでなんだけど、あなたが大好きです。付き合ってください。」
何かの作業の途中やデートの別れ際など、「突然」告白する場合に有効です。告白のために男性を呼び出す必要がないので、男性に告白されることを悟られずに済みます。
他にはどのような告白セリフがあるでしょうか。ベタな表現やちょっと変わった表現など、みなさんのご意見をお待ちしております。
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