4月18日に綾瀬はるかさん主演で『おっぱいバレー』が全国で封切りされます。タイトルからアダルトな作品かと思いきや、実は健全な学生スポ根ドラマ。実在する中学校であったどうしようもない男子バレー部を新任の女性教師が見事に成長させていく感動のノンフィクションですが、このストーリーにやる気のない社員を抱える管理職の問題を解決する大きなヒントが隠されていました!

『おっぱいバレー』 で主人公の女性教師はひょんなことから男子バレー部の顧問を務めることになります。ところが、そのバレー部はバレーボールすらまともに触ったことのないやる気のない生徒ばかり。考えることと言えば日々女性のことばかりです。

そこで顧問の女性教諭は部員達を奮起させるために「あなた達が頑張ってくれるなら先生は何でもする!」と宣言します。ところがこの先生の熱意に部員達は「試合に勝ったら先生のおっぱいを見せて下さい。」と言い出す始末。

先生は生徒達の依頼に戸惑いながらもバレーの試合に勝つ喜びを教えてあげたい一心で試合に勝ったらおっぱいを見せる約束をしてしまいます。

そして、試合に勝てばおっぱいが見れると確信した部員はそれまでとは打って変わって練習に励み、おっぱい見たさにチームが一丸となり、大きな成長を遂げていくのです・・・

この『おっぱいバレー』 はどうしようもないバレー部を立ち直らせていく中学校の話ですが、似たような状況は多くの企業でも見られるのではないでしょうか。

考えることといえば、仕事後や休日などプライベートのことばかりで、仕事に関しては全くやる気のない社員。そんな部下に悩む管理職も多いことと思います。


それでは、果たしてこのような社員をやる気にさせて、組織一丸となって目標に突き進むにはどうすればいいのでしょうか?


その答えさえわかれば、どんなビジネス環境になろうとも企業の業績はどんどんと伸びていくはずです。

その答えとは・・・


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