激安の殿堂と自ら言い放つドン・キホーテには、10の真実・珍実があることをご存知だろうか。
今日はその、10の真実・珍実に迫ってみた。

1.最初の名前は、泥棒市場。
ドン・キホーテの最初の名前は『泥棒市場』。今から30年ほど前の1980年に。仕入れの仕方ひとつ知らない初代社長が杉並区に立ち上げた、わずか20坪の小さなお店から、ドン・キホーテは始まった。

2.24時間営業の理由。
小売業界に「夜のマーケット」を作ったドンキの24時間営業。このアイディアは閉店後に灯りをつけて、商品の陳列作業をする光景をみたお客様が、「まだお店がやってる」と勘違いして来店されたのがきっかけだった。

3.小さなお店のエンターテイメント。
お店お倉庫も狭すぎて商品を置く場所がない!ドン・キホーテ設立当初、やむをえず天井ギリギリまで商品を積み上げた”圧縮陳列”が商品探しに宝探しのようなエンターテイメント性を加えることとなった。

4.かなり気持い、スピード昇給。
「激安の殿堂」と言うものの、収入については例外で、平均年収は487万円。実力主義のドンキなら、年齢も社歴も関係なく、がばった分だけきちんと評価。がんばった人にはスピード昇給、スピード昇格が待っている。

5.ポロシャツの先には、プロの道。
お店で経験を積んだ後は続きはこちら≫≫≫


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