「音楽ゲーム」と「ガンシューティング」を組み合わせてしまったというタイトーの「音シュー」「ミュージックガンガン」。言葉だけでも何となくイメージできるものの、実際どんなゲームなのかはいまいち謎。そんな超新感覚ジャンルゲームでも見れば一発で分かるプレイアブル出展がAOU2009で行われていました。

というわけで、実際にプレイしている様子のムービーは以下から。
ブースにはタイトルロゴのタペストリー。


筐体はこんなの。2人同時に音シューがプレイできます。


筐体の横では登場キャラがゲームをアピール。



ゲーム紹介看板。「音楽ゲームの高揚感」とガンシューティングゲームの爽快感を融合させた新ジャンルゲームとのこと。


筐体の横にあるモニターでもデモムービーが流れていました。


ストーリーやプレイ方法が説明されるデモムービー。プレイヤーは音楽の星ミューズを守る「ミューズポリス」となって、宇宙の音ドロボー「サウンドイーターズ」に立ち向かう。


初心者向けの「夢をかなえてドラえもん」プレイアブル。音楽に合わせてサウンドイーターが投げてくる音モンスターを撃ち落していきます。


もう1つの初心者向け「ロシアの踊り」プレイアブル。


上級者向け「創世のアクエリオン」プレイアブル。さすがにかなり難しい。


ゲームクリア画面。


・関連記事
AOU 2009アミューズメント・エキスポ開幕、全記事一覧まとめ - GIGAZINE

記事全文へ