優勝を逃した白鵬が朝青龍へのリベンジを宣言!

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郵便局(株)は、28日より「平成二十年 大相撲優勝力士フレーム切手」の発売を開始。同日、都内で発表会見が行われ、横綱・白鵬、大関・琴欧洲が出席した。

このオリジナルフレーム切手は、昨年の各場所の優勝者である白鵬(一月場所、七月場所、九月場所、十一月場所)、朝青龍(三月場所)、琴欧洲(五月場所)の3力士の写真をデザインとして採用したもの。各力士の立ち合いの表情をとらえた写真と、各場所の優勝決定の瞬間をとらえた写真、両国国技館の外観写真の計10枚で構成されている。

昨年、6場所中4場所で優勝を飾った白鵬は「満足できる1年でした。1場所1場所の決定的な場面が切手になったことはうれしいですね」と笑顔。

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