Honda、ネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」に新しいカラーリングを追加して発売
2008年12月12日13時27分 / 提供:JCN NEWSWIRE
Tokyo, Dec 12, 2008 - (JCN Newswire) - Honda(TSE:7267)は、環境性能に優れ、また俊敏な走りを実現する400ccネイキッドロードスポーツバイク「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」に、新しいカラーリングを追加し、12月19日(金)に発売する。
今回、CB400 SUPER FOURシリーズ(ABS搭載モデルを含む)のスタンダードタイプには、現行のグリントウェーブブルーメタリックとグラファイトブラックに加え、新たに精悍で一際目を引くパールサンビームホワイトを採用。人気の高いツートーンタイプのキャンディーブレイジングレッドとパールヘロンブルーも引き続き設定し、このシリーズには、合計5色の車体色を展開。CB400 SUPER BOL D'ORシリーズ(ABS搭載モデルを含む)には今回新たにパールサンビームホワイトとグリントウェーブブルーメタリックを採用。CB400 SUPER FOURと同様のツートーンタイプと合わせ計4色を設定している。
さらに、カラーオーダープランにも新色を採用。新しいイタリアンレッドとソードシルバーメタリックに加え、現行のパールフラッシュイエローの合計3色としている。
CB400 SUPER FOURは、水冷・4ストローク・直列4気筒・400ccエンジンを搭載し、1992年4月に販売を開始して以来、足つき性の良さや素直な出力特性と取り回しやすさなどの特徴から、女性をはじめ初心者からベテランユーザーまで幅広く支持されている。CB400 SUPER FOURとCB400 SUPER BOL D'ORの両タイプは、400ccクラスの登録台数が、2005年4月から2008年10月までの43ヵ月連続で1位*を記録したロングセラーモデルである。
*Honda調べ
- 販売計画台数(国内・年間) シリーズ合計 5,000台
- 価格
今回、CB400 SUPER FOURシリーズ(ABS搭載モデルを含む)のスタンダードタイプには、現行のグリントウェーブブルーメタリックとグラファイトブラックに加え、新たに精悍で一際目を引くパールサンビームホワイトを採用。人気の高いツートーンタイプのキャンディーブレイジングレッドとパールヘロンブルーも引き続き設定し、このシリーズには、合計5色の車体色を展開。CB400 SUPER BOL D'ORシリーズ(ABS搭載モデルを含む)には今回新たにパールサンビームホワイトとグリントウェーブブルーメタリックを採用。CB400 SUPER FOURと同様のツートーンタイプと合わせ計4色を設定している。
さらに、カラーオーダープランにも新色を採用。新しいイタリアンレッドとソードシルバーメタリックに加え、現行のパールフラッシュイエローの合計3色としている。
CB400 SUPER FOURは、水冷・4ストローク・直列4気筒・400ccエンジンを搭載し、1992年4月に販売を開始して以来、足つき性の良さや素直な出力特性と取り回しやすさなどの特徴から、女性をはじめ初心者からベテランユーザーまで幅広く支持されている。CB400 SUPER FOURとCB400 SUPER BOL D'ORの両タイプは、400ccクラスの登録台数が、2005年4月から2008年10月までの43ヵ月連続で1位*を記録したロングセラーモデルである。
*Honda調べ
- 販売計画台数(国内・年間) シリーズ合計 5,000台
- 価格
タイプ メーカー希望小売価格 (消費税抜き本体価格)
- スタンダードタイプ 719,250円 (685,000円)
- ツートーンタイプ 750,750円 (715,000円)
- カラーオーダープラン 740,250円 (705,000円)
CB400 SUPER FOUR<ABS>
- スタンダードタイプ792,750円 (755,000円)
- ツートーンタイプ 824,250円 (785,000円)
- カラーオーダープラン 813,750円 (775,000円)
- スタンダードタイプ 792,750円 (755,000円)
- ツートーンタイプ824,250円 (785,000円)
CB400 SUPER BOL D'OR<ABS>
- スタンダードタイプ 866,250円 (825,000円)
- ツートーンタイプ 897,750円 (855,000円)
*価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません。
本リリースの詳細はこちらをご覧ください。
http://www.honda.co.jp/news/2008/2081212-cb400sf.html
本田技研工業株式会社
1948年、自転車用補助エンジンの製造からスタートしたHondaは、常に「夢」を原動力にして個人・社会へのモビリティの提供を軸に、「商品」というかたちでさまざまな提案を行ってきました。一人ひとりの個性を大切にするという「人間尊重」の考え方は、独創性を尊ぶ自由闊達な社風を醸成し現在のHondaは、小型汎用エンジンからスクーター、スポーツカーにいたるまで幅広いカテゴリーにわたる独創的な技術・商品を開発・生産する企業へと成長してきました。その広がりは、日本国外で28カ国に合計124を超える生産拠点を構え、二輪車、四輪車、汎用製品等を通じて年間約1,700万人以上という他に類のない規模のお客様との出会いを持つに至っています。
地球環境問題が注目されるなか、開発、生産、販売にわたるすべての事業活動において大気汚染物質やCO2の排出量の削減、資源・エネルギーの効率的な利用などの課題に取り組み製品の排出ガスクリーン化、燃費の向上、生産ラインのグリーンファクトリー化など、さまざまな施策を実行することで地球環境に与える影響の低減につとめています。また、モビリティを提供するメーカーとして乗員だけでなく歩行者も視野に入れた、より安全性の高いクルマづくりをすすめるとともに安全運転の普及活動をはじめとして交通システムに関する問題の解決にも積極的に関与しより豊かなモビリティ社会の実現につとめています。詳細は、 www.honda.co.jp をご覧ください。
Source: 本田技研工業株式会社
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