2008年8月に開催されたキャラホビ2008で電撃発表された「機動戦士ガンダム ガンダムvs.ガンダムNEXT」ですが、その実機が今回の第46回AMショーではプレイアブル出展されていました。「ガンキャノン」と「デスティニーガンダム」が新しく追加されており、2009年内に稼働予定。

なお、ジャンプボタンを2回押すことであらゆる行動をキャンセルできる「NEXTダッシュシステム」というのが今回は採用されており、それが実際にどのような感じなのか、ざっくりと雰囲気がわかるムービーを撮影してきました。実際に感触を確かめたい人は9月20日(土)の一般公開日に実際にプレイしてみるのもありなのではないかと。

再生は以下から。
これがブースの様子。午前中はかなりの列でしたが、午後は10分待ち程度にまで列が短縮していました。一度に4人ずつプレイ可能で、全部で8人が並んでプレイできるようになっていました。


「機動戦士ガンダム ガンダムvs.ガンダムNEXT」PV


「機動戦士ガンダム ガンダムvs.ガンダムNEXT」プレイアブル出展の様子


(C)創通・サンライズ (C)創通・サンライズ・毎日放送 (C)1994-2008 NAMCO BANDAI Games Inc

・関連記事
第46回アミューズメントマシンショー開幕、全記事一覧まとめ - GIGAZINE


記事全文へ