1990年に双葉社の「週刊Weekly漫画アクション」で原作の連載が開始され、1992年に放映開始したアニメ版も「ドラえもん」に次ぐテレビ朝日の看板アニメとなっている「クレヨンしんちゃん」ですが、9月4日になにやら大きな発表が行われるそうです。

誰もがアッ!と驚き、従来の教育のあり方を変える何かが始まるとのこと。

詳細は以下の通り。
クレヨンしんちゃん、何かが起こる9月4日!(クレヨンの日)

このリリースによると、ロックワークスという会社が双葉社からライセンスを取得して、「クレヨンしんちゃん」に関するサービスを開始することを9月4日に発表するそうです。

新たなサービスは発表当日より開始されるとのことで、誰もが「アッ!」と驚く大プロジェクトに「クレヨンしんちゃん」が参加しているとのこと。また、このサービスは「日本の教育のあり方を変えていってくれる」としています。なにやらとんでもないことのようですが、いったい何が起きるというのでしょうか。

ちなみにこのロックワークスという会社、会社概要を見てみると以下のような事業を手がけているそうです。
事業内容
映像、ゲーム、音楽等のデジタルコンテンツの製作、製造、販売
オンラインゲームの企画開発及び、サービスの運営
インターネットビジネスにおけるサービス業務

・関連記事
なんとあの長寿漫画「ぼのぼの」がオンラインゲーム化 - GIGAZINE

オンラインRPGで仲の悪いユーザーをリアルで撲殺 - GIGAZINE

中国のオンラインゲームでネカマのアカウントが禁止される - GIGAZINE

仮想世界「セカンドライフ」がテロリストの訓練場に - GIGAZINE

記事全文へ