【海外仰天ニュース】 またもや中国発、2匹の猫の背に発生した美しい翼に愕然!
このところ、中国発の遺伝子異常をきたした動物の話題が続いている。猿の顔をしたブタ、そして、横や後ろ向きに跳ねるように付いた脚を持ったブタなど、その気の毒な姿には驚愕を隠せないが、今回はなんと背中に翼の生えたような猫の登場である。
英『デイリー・メール』紙によると、四川省に暮らすフェンさんの家で飼われている猫は、この通り背中に2枚、羽が生えたようになっている。発情し交配してからこのようになってしまったと言うが、獣医は「この夏の異常な暑さで発生した良性の腫瘍だろう。毛のブラッシングが足りなかったか、皮膚の遺伝子が突然変異を起こしたかだ。だが、生命に関わる問題は発生しない」と説明をしたようだ。
オリンピックの興奮も覚めやらない中国だが、一体自然界では何が起きているのであろうか。ここしばらく叫ばれてきた環境汚染問題も、“表沙汰にすると経済の発展に支障を来たす”のか、もみ消すことには圧力いっぱい、解決には力を注がない国家のようである。
だが中国は我々日本人にとって、南北朝鮮に次いで近い国、渡り鳥と黄砂がそこから飛来し、食品が輸入される、まさに隣国なのだ。こうした現象が起きている写真をお伝えすることが度々重なると、もはやショックを通り越し、憤りに近いものがこみあげてくる。
(編集部 Joy横手)
★ 最近人気の海外記事 ★
ボスニア発、伝書鳩ならぬ麻薬密輸鳩!ハトを拘留したはいいが、さてどーする !?
米国発、耳が4つもある猫のヨーダ君
NYブロードウェイ公演用の広告写真にドッキリ! ダニエル・ラドクリフが全裸で馬に・・・
インド発、超ユニークで超恥ずかしい携帯呼び出し音が流行 !?
史上最強の競泳選手マイケル・フェルプスの仰天の食事内容とは・・・ !?
海外トピックス
- 未知の生命発見へ米英が猛追

- "疑わしい"ギリシャ改革の実行性


- 50時間キスし続けて"ギネス認定"

- スタバが中国で成功したワケとは


- 「脱北者の人権を死角地帯に」

- 中国発展のネックは"ぼったくり"


- イギリス紙が被災地の復興に驚愕
- DV事件後ステロイド乱用で治療へ
- 米国でも日本人を貶める運動展開
- 日本で信じられない米国の返品率
おすすめ商品
関連ニュース:こぼれ話
- ド底辺高校「王様ゲームに負けたら廊下に大便」
日刊SPA! 02月02日11時05分(93) - 男のヒゲ抜き 怖い“副作用”とは?R25.jp 02月05日13時00分(63)
- 会社説明会で社長に激怒された
教えて!ウォッチャー 01月30日07時00分(24) - じゃんけんの掛け声ランキングgooランキング 01月20日15時00分(9)
- 米国人男性が核爆弾の部品などで車を製造、時速3218キロサーチナ 01月18日16時06分(16)
海外アクセスランキング
- 扇情的な男女…刺激的すぎる広告に一部市民が困惑―福建省福州市
Record China 15日02時21分
(7)
- 従軍慰安婦碑 米国で韓国人が36%の地域で反対の声消されるNEWSポストセブン 14日07時00分 (141)
- “返品天国”アメリカの返品率は?R25.jp 14日13時00分 (21)
- 被災地の復興に、英国紙が驚愕!英国発 - リュウ&ネコのフー&ミーBLOGOS 14日07時28分 (4)
- 氷底湖到達のロシアは足踏み、未知の生命発見へ米英が猛追
ロイター 14日18時04分
- 中国でiPadの撤去が相次ぐ理由ニューズウィーク日本版 14日16時23分 (20)
- 世界一着陸が難しい空港はやっぱりココかも(動画)GIZMODO 14日14時00分 (7)
- 台湾警察がパンツ丸見えの“うしじまいい肉”に激怒トピックニュース 13日18時49分 (48)
- 【アジア発!Breaking News】「同胞の過ちを償おう」。タクシー運転手暴行事件、在台日本人が募金呼びかけ。(台湾)Techinsight Japan 14日10時00分 (50)
- アップル、自殺相次ぐフォックスコンの労働環境調査に着手サーチナ 14日18時02分 (7)










