ワンダーフェスティバルに参加しているアーティストにはこれほどの実力があるんだと言うことを知らしめるために立ち上げられたのが「ワンダーショウケース」というレーベルで、その目的通りここに出展されている作品はかなりハイレベルなものばかり。今回も3人のアーティストが合計5つの作品を出しています。

まずは伊墨浩爾氏の「ヘルズエンジェルのりか」をご覧下さい。
ヘルズエンジェルと名乗るだけあり、大鎌を持っている。


こちらは色違い。


全項は205mm、それほど大きいわけではない。


ポーズは同じでも、色が違うだけでだいぶ印象が変わりますね。



網タイツが特徴的。硬さを強調することでやわらかさを演出しているそうです。


ほぼ背後から。鎌のテカリ具合が良い感じ。


©2000 蟹

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