スキャンダル処女・浅尾美和「熱愛報道」の真相 本命は別にいた!?

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 6月10日、「アサヒ芸能」(6月19日号/徳間書店)において『浅尾美和 人気Jリーガーとの親密現場』なる記事が報じられた。気になるお相手は、Jリーグ・ガンバ大阪に所属するDF水本裕貴選手。「2人は忙しい合間を縫って食事に行く」「浅尾がお忍びでサッカー会場に足を運ぶ」など、記事ではその親密ぶりが晒された格好だ。

 これを受けて、スポーツ紙「内外タイムス」(6月12日付)では、『“男バレ”した浅尾美和の今後』という見出しとともに、後追いを掲載。「スキャンダル処女だった浅尾美和の熱愛」とし、「北京五輪がほぼ絶望的であり、現在はCM1本のギャラが2500万円。だが、活字だけの週刊誌ならまだしも、写真誌に男性スキャンダルが出ればCMオファー自体がなくなる」と、今回の熱愛に対して、浅尾に警鐘を鳴らしている。

 それにしても、「内外タイムス」にもあるように、浅尾と言えばこれまで確証が得られた熱愛が皆無の、まさに“スキャンダル処女”。言い換えれば、今回の「アサヒ芸能」の記事はスクープになる訳だが……他週刊誌では、今回の記事をどう見ているのだろうか?

「浅尾の熱愛は確かに特ダネだけど、今回は各誌とも冷ややかに見ていますよ。というのも、ガンバの水本は、別に本命の彼女がいますからね。まあ、浅尾と水本は、郷里は同じというところから『食事なども一緒に行く親しい間柄』というのは、記者の間では周知の事実。『アサ芸』さんの飛ばし……までとは言わないけど、記事では“熱愛”と、はっきり書いていないし(苦笑)。見出しを見て、『内外』が追っただけで、他週刊誌で動いているという話は聞かないですね。でも、今回の記事を見て、浅尾の所属事務所は相当慌てたようですよ」(週刊誌記者)

 現在、「今シーズンはトータルで1億円」とされる浅尾の高額なCMギャラゆえ、所属事務所もゴシップには気を使っているのだろう。だが、「本人はかなり性格の良い、普通の女の子ですよ」(テレビ関係者)とのコトなので、フィールドを変えても、その美貌と人柄で支持を得ることに疑いはないと思うのだが……。

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