「ベルセルク」の主人公ガッツが操る巨大武器ドラゴン殺しをワンダーフェスティバル2008[冬]の一般フロアで発見しました。作中では「それは剣というにはあまりにも大きすぎた」と表現されていましたが、実際に見てみても圧倒的な存在感がありました。

詳細は以下から。ワンダーフェスティバルの一般フロアはこんな感じ。


人だらけの一般フロアでも、遠くから存在の確認できるTUNED BLADEさんによって製作されたドラゴン殺し。


本当に竜ぐらい倒せそうな大きさ。


それはまさに鉄塊…ではなくFRP(繊維強化プラスチック)で作られています。


鉄じゃないので肩に担いでも大丈夫。


ブースを飾るための制作物かと思ったら売り物でした。


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