朝青龍、レイプ騒動のウラにあの人の影が!
 出げいこの門前払い、報道陣への暴言、そして05年に起こした当て逃げ事件の発覚……話題に事欠かない横綱・朝青龍だが、中でも仰天ニュースが「週刊朝日」12月21日号に掲載されたレイプ騒動であろう。

 事件は、朝青龍が横綱に昇進した直後、2003年4月に起きた。被害に遭った女性の代理人が朝青龍と高砂親方宛に送った「御通知書」(配達証明)によると、朝青龍は自宅近くで開かれたパーティー会場で当時20代半ばだった女性と出会い、女性の肘などをつかんで無理やり自宅に連れ込み、異常な性行為を強要して暴行、全治約20日のケガを負わせたという。その後、朝青龍の後援会関係者が20万円を渡して示談になったが、朝青龍からの謝罪は一切なかったそうだ。

 ところでこのスキャンダル、実はウラにアノ人の影があるという情報が入った。あるスポーツ紙記者がこう証言する。「仕掛人と見られるのは、出版プロデューサーの高須基仁氏ですよ。高須氏は報道が出る数週間前に『話題の力士のスキャンダルをつかんだ』と言っていました。おそらくこのことではないでしょうか」

 そこで、当の高須氏本人に直撃電話をかけてみた。

「朝青龍のレイプ騒動の件ですが……」と記者が言うや否や、ガシャン!と電話は切られてしまった。いつもならペラペラとあることないことコメントする高須氏だが、こんなことは初めてである。一体何があったというのだろうか。今のところ朝青龍も高砂親方も「知らない」を通しているが、横綱審議委員会の対応を含め今後の動きに注目したい。

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