ゲストさんログイン

ウェブ検索

連日更新!スポーツ総合サイト

レアル・マドリー、南米で青田買い?

 すでに来季の補強へ向けて動き出しているクラブがあるが、レアル・マドリーもその一つ。スペイン紙は、マドリーのラモン・カルデロン会長が、第二のリオネル・メッシを獲得しようとしていると報じた。
 アーセナルのように、他クラブのユース育ちの選手を早い時期に獲得して、チーム作りに成功しているクラブがあるが、カルデロン会長もそれを見習おうとしているようだ。
 そのために、ブラジルで11日まで開催されたU−15世界選手権へスカウトを送り込んでいる。スペインのクラブではほかにも、バレンシアとアトレティコ・マドリーが同様にスカウト陣を送っていると言われている。
 レアル・マドリーはほかにも、インテルナシオナルのフェリペ、フルミネンセのウェリントン、ダブビオのポレンタとバレット、ペニャロールのメスキダ、スポルティング・クリスタルのアメリ、アルヘンティノス・ジュニアーズのディアス、サンロレンソのキニュレン、ウニベルシダ・カトリカのマティアス・ハドゥに興味を示しており、いずれこれら若手の誰かがベルナベウに姿を現すのは確実だと思われている。
コメントするにはログインが必要です
ログインしてください
投稿

前後の記事

サッカーアクセスランキング

注目の情報
ソリッドワークス・ジャパン
3次元CADのお試し版がついてくる
どこでもワークスキャンぺーン
HPのパソコンをプレゼント!


詳しくはコチラ!