ロシアの女子大生ボクサー、“シースルーの衣装”で報道陣を悩殺/今週のスポーツトピックス

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1週間の注目スポーツニュースを紹介する「注目スポーツトピックス」。今週は、報道陣を悩殺したロシアの美女ボクサーにC・ロナウドの女性スキャンダル、レッドソックス岡島の取材態度の問題の記事等が注目を集めました。



ロシアの女子大生ボクサー、“シースルーの衣装”で報道陣を悩殺
約2ヶ月ぶりに再来日したロシア女子ボクサーの2選手が、リングの外でセクシービームを炸裂。女子ボクシング、プロ化実現への活動を告知するため、大胆な衣装で会見場に現れた。二人はロシアの現役女子大生、ユリア・ベレジコワ(23)とニーナ・アブロソワ(23)。年内のプロ解禁を見越して、協栄ジムが再びロシアから呼び寄せた。前回の来日は7月、世界戦の前座におけるエキシビションマッチで得意のパンチを披露。その公開計量時、大胆なビキニ姿になってフェロモンをまき散らし、話題を作った。今回は2回目の来日、セクシーで強いロシア女子ボクサーのインパクトを打ち出すためにまた動き出した。
[記事全文] - livedoor スポーツ


C・ロナウドにまたも女性スキャンダル
マンチェスター・ユナイテッドのMFクリスチアーノ・ロナウドが自宅に売春婦を招き、朝までパーティーを続けたと英国大衆紙で報じられた。彼は、チームが8月26日のトッテナム戦で今シーズン初勝利を挙げたことを祝福すべく、チームメイトらを自宅に招いてパーティーを開いた。その際、約100キロ離れたリーズから5人の売春婦を呼び、プールサイドなどで朝5時までどんちゃん騒ぎを続けたというが…。
[記事全文] - 欧州通信


地元紙が、決勝2ランを浴びた岡島の取材態度に批判記事。日本メディアとの確執が原因か?
5日のオリオールズ戦で、4−4の同点で迎えた九回に決勝2ランを浴びて、4敗目を喫したレッドソックス・岡島秀樹投手について、地元紙の電子版は翌日、「説明するのも疲れる」の見出しで、取材に積極的に応じなかった岡島に、皮肉を交えた批判記事を掲載した。彼がメディアに”冷たい態度”をとってしまった理由とは…。
[記事全文] - livedoor スポーツ


松坂も仰天、レ軍のノーヒッターに窃盗歴
松坂のチームメートで、先日ノーヒットノーランを達成した新人右腕・クレイ・バックホルツが、大学時代に窃盗犯で逮捕された前科があったとレッドソックスの地元紙が報じた。
「テキサスのアンジェリナ短大卒の右腕は、05年にレッドソックスがドラフト上位で指名したが、他の球団は敬遠した。なぜなら、彼は、29台のノートパソコンを母校の高校から盗み出し…」
[記事全文] - スポニチ


遼くん テレビ局にまた“襲撃”される
石川遼(15=東京・杉並学院高1年)が3日、またもテレビ局に“襲撃”された。ギネス記録認定証授与式の晴れの舞台で、日本テレビの情報番組「ラジかるッ」の出演者に番組の決めポーズを強要される事態が起こった。石川選手に関しては、TBSの情報番組「ピンポン!」による“盗聴工作”や同局「NEWS23」の膳場貴子キャスター(32)の手紙を手渡そうとする行動が問題視されたばかりだが、再びテレビ局が暴走した。
[記事前文] - スポニチ


元SMの女王様が僅か4戦で格闘技界でも女王に君臨!
“元SMの女王様”という異色の肩書きを持つ身長180cmの大型新人HIROKOが、デビュー以来4戦全勝で格闘技の女王に君臨した。スマックガールの女王だった高橋洋子は、HIROKOと同じ巴組の所属でHIROKOの先輩にあたる。教え子でもある後輩の挑戦を受けてたったが、激戦の末に最後は判定ながらHIROKOが先輩を破り、僅か4戦目にして女王の証であるベルトを腰に巻いた。
[記事全文] - 格闘技WEBマガジンGBR


フィギュア:スリムになったキム・ヨナ、韓国ファンの元へ
よりスリムになり成熟したキム・ヨナ(17)が10日、大会に参加するため韓国に帰国する。。キム・ヨナは世界選手権(3月、日本)で銅メダル獲得後、カナダ・トロントで合宿を続けていた。特にこの2カ月間、集中的に運動と食事調節をして体重を46キロから43キロにまで減らした。母のパク・ミヒさんは最近、マネジメント社のIBスポーツ関係者に「見たらびっくりするわよ」と話していた。
[記事全文] - 朝鮮日報