大好評、高阪剛のTK式格闘学会!次回開催は7月8日となる!

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高阪剛がUFC名勝負を徹底解説。一流ファイターの隠された深層技術に迫る!

7月8日(日)東京都港区にある高阪剛オフィシャルジム『ALLIANCE−SQUARE』で、『TK式格闘学会 lesson.4』が開講。5回目の開催となる今回は、1学期最後の講義となり、テーマは高阪の十八番、グラウンド技術となる。

主な内容は、“アブダビ王者”ディーン・リスターと“UFC王者”アンデウソン・シウバの三角絞めに焦点を当て、その相違点を究明。更には、“ミルコに勝った男”次期UFCヘビー級挑戦者、ガブリエル“ナパオン”ゴンザガの絶妙なポジショニングからの腕十字を克明に解説するという。

そもそも、『TK式格闘学会』とは、UFCならびにPRIDEの解説を務め、格闘技界の第一人者として知られる高阪剛による、総合格闘技の深層に迫る技術セミナー。ファン、競技者問わず、格闘技をより深く、鋭い視点で考察できる様、観る目を養うことを第一に、実際の試合VTRを観ながら高阪が丁寧に解説する。

今回の教材は、上記内容の他にも、UFC63〜67を使用。数ある名勝負を振り返り、学会後半では参加者が実際に動いて、楽しく汗をかきながら、その技術を体験してもらう。最近では、初心者、女性の参加も増えており、参加者の大半はリピーターとなっている。お申込み、問合せは下記の通り。

◇セミナー概要
日時:7月8日(日)開始15:00/終了18:00
場所:高阪剛オフィシャルジム『ALLIANCE−SQUARE』
住所:東京都港区赤坂8−12−12赤坂アンドロンB1F
料金:4,000円※定員になり次第、受付締め切り
電話申込み:TEL:03−3401−6212
※平日16時〜22時、土曜日15時〜20時、日曜・祝日12時〜18時

◇メールでの申し込み
公式サイト上部にある『お問い合せ』より