クロマティのハッスル参戦には骨髄バンク8万人登録運動への応援という大切な意義があるという

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球界の英雄がプロレスで復活!

89年に首位打者とMVPを獲得し、84〜90年の間ジャイアンツの主力選手として大活躍をみせたウォーレン・クロマティ。

日本プロ野球史上一度も達成されたことの無い“夢の4割打者”に最も近いと言われた実力と、明るい性格や“バンザイ”パフォーマンスでファンに愛される一方、幾度となく乱闘騒ぎを起こすなど、危険な一面も持ち合わせ球界を大きく賑わせた。

グラウンドからリングでの闘いにチャレンジすることになったクロマティ。“史上最強の助っ人”はハッスルを舞台にどんな活躍をみせてくれるのだろうか?

『ハッスル・エイド2007』が間近に迫った今、格闘技経験の無いクロマティに胸中を語ってもらった。
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『Road to ハッスル・エイド2007』連載インタビュー
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