阿迦手観屋夢之助

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●カルチャーブレーンの新名物マルチゲーマー社長の素顔に迫る
高橋名人や毛利名人に勝るとも劣らない、ゲーム業界の偉人・阿迦手観屋夢之助(アカデミヤユメノスケ)氏。カルチャーブレーンの社長でもある氏を紹介した『ゲーム界の偉人シリーズ1 前編』に引き続き、後編ではインタビュー取材を決行することに決定。

さっそく、カルチャーブレーンへと取材を依頼した。しかし、電話でカルチャーブレーン広報の遠藤氏はこう語る。

「インタビューはもうちょっと待ってくれませんか? われわれはまだ、阿迦手観屋夢之助も含めてゲーム業界の偉人と呼ばれるにふさわしくない存在。偉人や大企業と呼ばれるには、もう4〜5年の時間が必要と考えています。またそのときがきたら、改めてインタビュー取材をお受けしたいです」。

なるほど、ゲーム業界にとって、とても心強いコメントではないか。阿迦手観屋夢之助、時を経てますます健在といったところか。夢之助プロジェクトという名の宇宙船は、子どもたちの夢を叶えるため、21世紀も銀河のかなたへ進み続ける。この宇宙船は片道切符、みんな乗り遅れることなく搭乗してほしいところだ。

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元記事
高橋名人を超えた偉人!阿迦手観屋夢之助は"漢(おとこ)の中の漢" - livedoorトレビアンニュース