ゲストさんログイン

ウェブ検索

連日更新!スポーツ総合サイト

アンリ、主審を痛烈批判「ジャッジが酷すぎた」

2006年05月18日13時08分 / 提供:マルカ

マルカRSSファイル
アンリ、主審を痛烈批判「ジャッジが酷すぎた」
プジョール(右)と競り合うアンリ
アーセナルのティエリ・アンリはCL決勝のバルサ戦を1−2の敗戦で終え「試合のキーポイントはいくつかあるが、ジャッジが酷すぎた」とテリエ・ハウゲ主審を名指しで批判した。

アンリはBBCの公式サイトの中で「体の至る箇所にマルケスとプジョールの蹴りを食らったが、審判はそれらをことごとく見逃した。彼は主審としての役割を果たしていなかった」とコメント。そして「アーセナルが勝たないことを願っているなら、試合前からそう言って欲しかった」と過激な発言を残した。

さらにアンリはレーマンの退場処分は正しいジャッジだったと認めながらも、審判への皮肉も忘れなかった。「レーマンへのレッドカードは正しい判断。でも主審の笛はバルサ贔屓に思えたね。これからは審判を欺くためにダイビングの練習もしなければいけない」。

またバルサについては「みんなロナウジーニョのことばかり話したがるが、今日のバルサ勝利の立役者は、ロナウジーニョでもエトーでもなくラーションだった。彼の働きがバルサ勝利の要因だと思う」とコメント。そして最後に来季の去就については「今晩から考えることになる」とだけ話している。


関連ワード:
アンリ  プジョー  アーセナル  ロナウジーニョ  エトー  

Ads by Google

コメントするにはログインが必要です
ログインしてください
投稿

関連ニュース:アンリ

関連商品

Yahoo!ショッピング

サッカーアクセスランキング

注目の情報
過払い金返還の無料弁護士相談!
消費者金融に払い過ぎた利息が取り返せる可能性があります
完済後もOK。返済中であれば取り立てを止めることができます
借金215万円がゼロになり、368万円戻ってきた事例も!!


弁護士相談24時間受付中